足の小指をぶっつけた

朝、シャワーを浴びて体を拭きながら風呂場を出ようとしたら
入り口の柱に左足の小指をぶっつけた。

和室の多かった実家で過ごしていたときは、箪笥の角やコタツの足や柱などに足の小指をぶっつけて大変痛い思いをしたのですが、洋風の部屋で一人暮らしをするようになってからはぶつけていません。
だから久しぶりの痛みが懐かしくもあり、馬鹿馬鹿しくもあり、「あーやっちまった」と思わず笑いが止まらなくなった。

【池袋の工事風景:GX200 モノクロモード】
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いつの間にか道が整備されて綺麗になっていたのですが、その道沿いで工事が行われていました。

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